日本語の勉強
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日本語の勉強
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始めまして、お願いします。私は北京から来ました、名古屋で日本語を勉強しから、今東京に住んでいます。お友達になってほしいですよ。
o(∩_∩)o...
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「湯」の字について [转载]
日本は中国の文化をとても上手に受け継いだ。 日本語を勉強するうちに、私はますますこの事実を意識するようになった。た。たとえば、中国語の「湯」という文字は、日本語では「お風呂」「シャワー」などの意味である。しかし、現代中国語の中で、それは「スープ=soup」の意味である。長い間、私はただ単純にそうなのかと思っているだけだった。ある日、家にいたとき、母に聞いた話によると、北京の「小湯山」は、温泉の名所だそうだ。それで「小湯山」の「湯」という文字は「温泉」という意味だと言う。だから、その山のことを「小湯山」と呼ぶようになったわけだ。なるほど。その後、私は西安へ遊びに行った。楊貴妃の「華清池」まで観光に行った。そこで、もっと私を驚かせたことがある!大発見!唐の時代の人沐浴する場所のことを「○○湯」という。その大発見に私はたいへん驚いた。そして、一番印象深かったのは「桃花湯」という「湯」だ。ガイドに聞いたら、三月に桃の花が咲いたとき、温泉にたくさんの桃の花びらが浮かんでいて、そのとき部屋全体が桃の香りに包まれるからだと答えた。
そうか!遣唐使のことを思い出した。この「湯」という文字及びその使い方は、遣唐使により中国の唐から日本へと伝わったことが分かった。ただ、いつの間にか中国はその元の意味を捨てて、それに新たな意味をつけたのだ。しかし、日本では、逆に、ずっとそのまま使ってきた。
昨日、父が広東にきた。そして、ある珍しい話をした。北京の「北海公園」の中に、元のチンギス?ハンの孫であるフビライが沐浴したところを発見したそうだ。また、フビライがよく入ったのはサウナだったそうだ。(またなんとファッショナブルなこと。)父は、どう考えても、なかなかその正確な言い方を思い出せなかった。「サン。。。サン。。。。何だったっけ?」と一人でつぶやいていた。「サン湯」と私がつづけた。「それだ!それだ!」父は突然大声で言った。びっくりした。そうだったのか。「湯」という文字は、元の時代は、まだ「風呂」の意味だったことがわかった。


有关“汤”

日本很好的继承了中国的文化。在学习日语的过程中,我越来越意识到这个现象。举个例子,中文的“汤”字,在日语中是“沐浴”的意思。但是,现代中文是「スープ=SOUP」的意思。有很长一段时间,我只是单纯的认为不过仅此而已。直到有一天,在家的时候,听家人说北京的小汤山是出温泉的地方。那,小汤山的“汤”字就是温泉的意思。所以,那座山就被称为了“小汤山”了。原来如此。之后,我去西安玩,去了杨贵妃的华清池。那里有更让我惊讶的地方。唐朝人把沐浴的地方称之为“某某汤”。这个发现让我惊讶得不得了!印象最深刻的是“桃花汤”。问导游为什么,导游答:“三月桃花开的时候,温泉里会飘许多的桃花瓣,那个时候整间屋子都是桃花香。”哦,再联想到遣唐使。原来,这个“汤”字及它的用法是从中国唐朝传去的。只是,在不知不觉中,我们废弃了它的原意,赋予了它新的含义。而,日本却一直沿用了。昨天,父亲来广东。说了一件新鲜事儿。说是北京的北海公园里,发现了忽必烈沐浴的地方。据说,忽必烈洗的是桑拿。(呵呵,还挺时髦的。)父亲想了半天,“桑什么来的,桑。。。桑。。。。”我接到“桑汤。”“对!你说对了。”父亲大声说到。吓了我一跳。呵呵。原来,“汤”字的说法,在元朝还是沐浴的意思。
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by magic2008 | 2007-01-14 10:55 | 日本語の日記